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自動車用エンジンの冷却工学
自動車用エンジンの冷却工学
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Mechanism series 著者:橋本武夫出版社:山海堂サイズ:単行本ページ数:158p発行年月:2007年10月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)自動車のエンジンを考えるとき、避けて通れない冷却システムについて、図やデータを用いてやさしく解説したのが本書です。 冷却システムの技術者の視点から書かれた本書には、そのノウハウが凝縮されています。 入門者から専門家まで、必携の一冊です。 【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 エンジンの熱発生源(冷却水放熱量(冷却水に放出される熱量)/潤滑油放熱量(潤滑油に放出される熱量))/第2章 冷却メカニズム(冷却系部品/通気率)/第3章 熱発生源に影響する要素(車両諸元/使用環境条件/熱発生源に影響する要素まとめ)【著者情報】(「BOOK」データベースより)橋本武夫(ハシモトタケオ)1938年東京都杉並区生まれ。 1957年プリンス自動車工業(株)入社。 自動車エンジンの車両冷却実験に従事。 1966年プリンス自動車工業(株)と日産自動車(株)の合併後も、日産自動車(株)にて一貫して車両冷却・熱害実験に従事。 1987年日本サーモスタット(株)に出向。 技術開発部にて、サーモスタット、サーモスイッチ等の実験に携わる(〜1998年)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ホビー・スポーツ・美術> 車・バイク> 自動車免許 |
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