自動車ファンTop >  自動車免許 >  自動車プロジェクト開発工学

自動車プロジェクト開発工学

環境,ITS,運動性能,物流 著者:藤岡健彦/鎌田実出版社:技報堂出版サイズ:単行本ページ数:226p発行年月:2001年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書は、自動車に関連する技術のなかから四つのテーマを選び、その最新の技術について学生や一般読者が理解しやすいよう多数の図や写真を用いて丁寧に記述した技術解説書である。
【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 エンジンとパワートレインの環境対応技術(自動車と環境・エネルギー問題/自動車用動力源と代替エネルギー ほか)/第2章 ITS—高度道路交通システム(ITSとは何か/ITSの歴史—1980年代前半までのITS ほか)/第3章 自動車の運動性能(運動性能の歴史/運動性能の開発 ほか)/第4章 トラックの開発・設計(トラックの輸送量/トラックの法規 ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)藤岡健彦(フジオカタケヒコ)1955年に生れる。
1978年東京大学工学部機械工学科卒業。1983年同大学院博士課程修了。
東京大学大学院工学系研究科産業機械工学専攻助教授。
専門は機械工学・車両工学。鉄道車両の運動力学、自動車の運動力学、ITS(知的交通システム)の研究に従事。
工学博士鎌田実(カマタミノル)1959年に生れる。
1982年東京大学工学部機械工学科卒業。1987年同大学院博士課程修了。
東京大学大学院工学系研究科産業機械工学専攻助教授。
専門は機械工学。ミラーサイクル機関、自動車駆動軸系振動制御、船舶振動・騒音、振動インテンシティ、SEA、福祉機器・車両の研究に従事。
工学博士中村秀一(ナカムラシュウイチ)1951年に生れる。
1976年東京大学工学部舶用機械工学科卒業。日産ディーゼル工業(株)研究部に勤務。
専門は機械工学。ディーゼルエンジンの性能向上の研究、エンジンおよび自動車のエネルギー回収技術の研究、蓄油圧式ハイブリッド車の開発、ディーゼル排気後処理装置の開発に従事。
発明・考案多数津川定之(ツガワサダユキ)1944年に生れる。
1968年東京大学工学部計数工学科卒業。1973年同大学院博士課程修了。
産業技術総合研究所ITS研究グループ(旧通産省機械技術研究所)に勤務。
筑波大学連携大学院教授を併任。
専門は計測自動制御工学。
ITS、特に自動車の自動運転をはじめとするAVCSSとその要素技術の研究に従事。
工学博士。1999年ITSに関する研究で科学技術庁長官賞受賞山本真規(ヤマモトマサキ)1956年に生れる。
1979年名古屋大学工学部機械工学科卒業。1981年同大学院修士課程修了。
トヨタ自動車(株)第2車両技術部に勤務。
専門は機械工学。自動車の運動性能向上技術の開発、車両運動制御システムの開発、運動性能設計技術の開発に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。
・本> ホビー・スポーツ・美術> 車・バイク> 自動車免許
自動車プロジェクト開発工学3675 円

関連エントリー

自動車ファンTop >  自動車免許 >  自動車プロジェクト開発工学

タグ

お気に入りに

  • My Yahoo!に追加
  • Yahoo!ブックマークに登録 Yahoo!ブックマークに登録
  • Add to Google
    • seo